6/21『こんな高校・居場所があったんだフェス』実施報告

🍀「6/21 こんな高校・居場所があったんだフェス」、楽しく終了しました!参加者は 、360人(180組以上)!そして、運営を支えてくれたボランティアは 60人。その半数以上が、中高生を中心とした子どもたちでした😊それとは別に、出展ブースにも子ども達が参加してくれて、それぞれの形でフェスを一緒に作ってくれました✨️🍀 進路を考えることが、重圧ではなく、未来を楽しみにするきっかけになってほしい。そんな願いを込めて開催した今回のフェス。少しだけ、その願いが届いたのかもしれません。🍀アンケートには、こんな嬉しい声が届きました。「子どもは嫌々来ていたけれど、楽しそうに過ごしていました」「“高校には行かない”と言っていた子が、帰り道に『高校行きたい』と話してくれました」子どもたちの気持ちが少し動く瞬間に立ち会えたこと、本当に嬉しく思います😍🍀 当会は、出会った子どもたちの声やニーズに合わせて、活動の形を少しずつ変えてきました。今回、まるで文化祭のような雰囲気の中で、たくさんの学校や居場所と出会えるフェスを実現できたのも、これまで出会ってきた子どもたちのおかげです✨️🍀 サザンクス筑後 @sathankusu という素晴らしいホールでの運営体験を、子どもたちが「すごく楽しかった!」と言ってくれたことも大きな喜びでした😍私たちのような任意団体が、このような場所で開催できたのは、筑後市教育委員会の共催という大きな支えがあったからこそです。🍀 そして、いつも支えてくださる保護者の皆さん。準備から当日の運営まで、皆さんの力と温かさがあったからこそ、子どもたちが安心して楽しめるフェスになりました。本当にありがとうございました😊✨️

「こんな高校あったんだフェス」無事終了しました!6月21日に開催した 「こんな高校あったんだフェス」 は、多くの皆さまのお力添えのおかげで、無事に終了することができました。当日は 約360名 の皆さまにご来場いただき、さらに 約60名 のボランティアスタッフの皆さんが運営を支えてくださいました。本当にありがとうございました。会場では、さまざまな高校の先生方のお話を聞いたり、個別相談をしたり、在校生・卒業生・保護者の声に耳を傾けたりと、一人ひとりが自分らしい進路について考える時間になったのではないかと思います。「こんな高校があったんだ。」 「こんな選択肢もあるんだ。」そんな発見が、誰かの未来への一歩につながっていたら、私たちにとってこれ以上嬉しいことはありません。また、このイベントは学校関係者だけではなく、地域の皆さま、大学生ボランティア、社会人ボランティアなど、本当にたくさんの方々のご協力によって実現することができました。一つのイベントを作るために、多くの人が「子どもたちのために」と同じ方向を向いてくださったことに、心から感謝しています。そして、このフェスはゴールではありません。ここから先も、子どもたちや保護者の皆さんが安心して相談できる場所づくりや、地域で子どもたちを支える活動を続けていきます。これからも ちくご地域ユースサポート 不登校支援部会 をどうぞよろしくお願いいたします。ご来場いただいた皆さま、ご協力いただいたすべての皆さま、本当にありがとうございました。「360人の参加者、60人のボランティア。この一日が、誰かの『これから』につながる一歩になっていたら嬉しいです。本当にありがとうございました。」

🍀 サザンクス筑後 @sathankusu という素晴らしいホールでの運営体験を、子どもたちが「すごく楽しかった!」と言ってくれたことも大きな喜びでした😍私たちのような任意団体が、このような場所で開催できたのは、筑後市教育委員会の共催という大きな支えがあったからこそです。